> > > InDesign2.0をインストール後、起動すると必ずタイプ2のエラーが発生してしまいます。
InDesignは使ってないので関係ないかも知れませんが、以前「FrameMaker」で同様の症状が
でたとき、アピアランスの「ラージシステムフォント」が「OsakaBold」に設定されており、
「Osaka」に変更することで回復した例があります。
あとはATMdeluxかなあ。
もしInDesign2.0にATMが添付されているようなら置き換えてみては…
> > InDesign2.0をインストール後、起動すると必ずタイプ2のエラーが発生してしまいます。
>
> Action menuというユーティリティを使ってませんでしょうか。もし使ってましたら外してみてください。
> 他には、Suitcaseのオートアクティペーション機能を使用していると、エラーが出るという話も聞いたことがあります。
返事遅れて申し訳ないでした。 えっとどちらも使用してないですね。
OSをインストールして、ATMdeluxをインストールしただけの状態なのです。
なんなのでしょうかね一体(^^; 未だ原因不明です・・・
ColorSyncの設定を見直してみてください。
ちゃんと設定していないとCMYに色が入るコトもありますので。
でも同じ濃度ってコトみたいだから違うか(^^;
さっそくのお返事ありがとうごさいます。
やっぱり変ですか。
分版というより各版に同じ濃さででてきたんですが…。
自信がなくなってきました。
カタコリさんのお話の感じでは、グレースケールは墨版だけにでるはず、
ということですよね。もう一度確かめてみますのでまたよろしく
お願いします。
> これを普通紙プリンターで試しに分版したところグレー
> スケールの画像がCMYKすべての版に出てきてしまい
えっ? グレースケールの写真がCMYKに分版されたんですか? それって
Photoshopではグレースケールモードになっているんですよね? 見た目は
グレースケールだけどCNYKだったりして……
時々質問などさせていただいているばーばです。
苦手なイラストレータ(V.9)でチラシを作っています。
カラーの写真とグレースケールの写真を取り混ぜて配置し、
これを普通紙プリンターで試しに分版したところグレー
スケールの画像がCMYKすべての版に出てきてしまい
ました。埋め込みすればいいといわれますが、とても重く
なってしまいます。そこでフォトショップでグレースケ
ールの写真をすべて選択・カットし、そのあとモードを
CMYKに変えて、Kのチャンネルだけにペーストして
みました。これをプリント(カラーで)したところグレー
スケールの写真が弱々しくなってしまいました。これは
やっぱり邪道なのでしょうか。グッドアイディアだと思っ
たんですが……。どこかに間違いがあるのでしょうか?
> ダブルクリックすると自動的にアプリが立ち上がりますが、バージョン違いのアプリが一緒にインストされていると新しい方のアプリが立ち上がります。これを任意のバージョンで立ち上がるように変更する事は出来るのでしょうか?
週に一度は同じ質問がどこかで出ますね(^^;
ちょっと探せば見つかりますよん。たとえばこちらとか。
http://www.vector.co.jp/soft/mac/util/se062691.html
場違いかもしれませんが質問させて下さい。
例えば、イラストレーターの8と10がインストされている状態でイラレ形式のファイルを
ダブルクリックすると自動的にアプリが立ち上がりますが、バージョン違いのアプリが一緒にインストされていると新しい方のアプリが立ち上がります。これを任意のバージョンで立ち上がるように変更する事は出来るのでしょうか? 上の場合だとイラレ8で立ち上げるとか...
ちょっと確認する時にいちいちイラレの10が立ち上がるのは時間的にイライラしたりしてしまいます。アクロバットの時も同様です。
ファイルエクスチェンジで出来そうに思うのですが設定が分からないのでよろしくお願いします。
> まず一ヶ所にて投稿して、数日間全く無反応だったり返答に納得できないのであれば
> 「これからXXの掲示板でも聞いてみます」の一言あって然りではないかと。
> それがネチケットというか礼儀ではないかなと思うんですけど。
>
> それにマルチポストしたところで、得られる回答は同一もしくはそれほど多くないはず。
> まあその辺については質問の内容などにもよりますが(^^;
題名を変更していただき、ありがとうございます。
私がこうすべきでしたね。
ところで、論点は、あさうすさんのような認識を持てずにいるBBSに不慣れな方々が、それでも
マルチポストしないで済むようなフールプルーフの仕組みはできないものかなぁ?
ということです。
自分では思いつかないので恐縮なのですが(^^;
> InDesign2.0をインストール後、起動すると必ずタイプ2のエラーが発生してしまいます。
Action menuというユーティリティを使ってませんでしょうか。もし使ってましたら外してみてください。
他には、Suitcaseのオートアクティペーション機能を使用していると、エラーが出るという話も聞いたことがあります。
質問なのですが、InDesign2.0をインストール後、起動すると必ずタイプ2のエラーが
発生してしまいます。OSのほうも9.1から9.22まで試してみましたがダメでした。
機種はG4 400Mhz メモリ320Mです。ATMDelux4.62を使用しています。
ファームウェアのほうのアップデート済み。Carboblibも1.5にあげてあります。
わかる方いましたらご指導お願いします。
> 結果ですが、
> どうやら会社のインターネットポリシーなるものに引っ掛かっているようで見れないようです。
> 外資なのでそういうものは本社のU.Sで決めているようなので何が基準かはわかりませんが・・・。
なんと、私のWebSiteはUSからブラック扱いなのか〜(;´д`)
(謎ですねぇ...) 関係ない話ですいませんでした…
ふーちー君などのツールは、DTP WorldのCD-ROMに時々収録されています。お持ちでしたらどうぞ。
> > もう手に入らないのかなぁ。
> > 助けて!!
>
> マルチポストはやめましょうよ。作者の倉持さんも見てるわけですし。
大変申し訳ございませんでした。みなさんに不快な思いをさせてしまったようですね。
なんとか会社にいる間にと思ってしまいまして・・・。
結果ですが、
どうやら会社のインターネットポリシーなるものに引っ掛かっているようで見れないようです。
外資なのでそういうものは本社のU.Sで決めているようなので何が基準かはわかりませんが・・・。
倉持さん返答ありがとうございます。
自宅で見てみます。
それでは。
>どこか一つに投稿すればいいですよ」というような情報を発信することは
個人的な意見として、ですけど......
確かに複数の掲示板に出入りしている方も少なくはないんですけど、
まず一ヶ所にて投稿して、数日間全く無反応だったり返答に納得できないのであれば
「これからXXの掲示板でも聞いてみます」の一言あって然りではないかと。
それがネチケットというか礼儀ではないかなと思うんですけど。
それにマルチポストしたところで、得られる回答は同一もしくはそれほど多くないはず。
まあその辺については質問の内容などにもよりますが(^^;
> マルチポストはやめましょうよ。
確かにマルチポストはちょっと鬱陶しいとは思うのですが、世界中で(極端な話ですいません(^^;)
唯一ケ所だけにしか投稿できません!というわけでもないでしょうし...。
有名どころのDTP-BBSの連係で、「ココとココとココはみんな見てるから、どこか一つに投稿すればいいですよ」というような情報を発信することはできないものでしょうか。
もちろん、各管理人のみなさんもお忙しいと思いますので、無理せずにできるならば、という前提ですが。
Adobeは、Illustrator 10.0.1Jのアップデータを公開しました。バグフィックスとパフォーマンスの向上がはかられています。
Quarkは、4.1J用のPDF Filterの更新版を公開しています。
> いままでメール添付で慣れている(他の方法に変える必然性を感じていない)人からは「なんでよ?送れるじゃん」と訊かれるわけです。
んじゃ、届かなかったらゴメンね、で済むコトなのね、というしかないですね。
やっぱりこういうコトは地道な努力しかないと思うわけです(^^;
> もう手に入らないのかなぁ。
> 助けて!!
マルチポストはやめましょうよ。作者の倉持さんも見てるわけですし。
ども、作者です。ご利用ありがとうございます。
現在、Illustrator10と連携した新型ふーちー君の開発をしてます。
> 作者のHP
> www.asahi-net.or.jp/~qq8t-krmc/main.html開きません。
> もう手に入らないのかなぁ。
> 助けて!!
あれ?今、確認しましたけど、ちゃんと開きますよ。
プロバイダがメンテしてるかコケてるかだとおもいます。
どうしてもつながらなく、急いでいるようでしたらメールをください。
直接送ります。
作者のHP
www.asahi-net.or.jp/~qq8t-krmc/main.html開きません。
もう手に入らないのかなぁ。
助けて!!
> この話題ですが、てつさんの「人から訊かれて・・」というところに焦点を合わせることが肝要ですね。
ドキッ。すみません、肝心なところを曖昧にしまして。
> 出力センターの入稿業務サービスとしてご返事される立場なのか、そうでない一般論として、かつ紳士的に回答するなら、低め小さめに答えざるを得ないのは、世の常ですよね。
これは基本的には後者ですが、前者と無関係でもありません。曖昧ですね。要は、私はお客様に対
してはなるべくFTPへの移行をお薦めしたいわけです。なぜならファイル添付は確実性がないし、制
約が多い(エチケット的なことを含めて)からです。そうすると、いままでメール添付で慣れてい
る(他の方法に変える必然性を感じていない)人からは「なんでよ?送れるじゃん」と訊かれるわ
けです。これはお客様直接ということもありますし、社内の別担当からだったりもします。
・・・というのが最初の書き込みを行った経緯であります。
> Base64っていうのを聞いたことがあるんですが、これは何ですか?
7bit化する1つの方法です。
MacだとBinHex、unixだとuuencodeが一般的。
MIME(Multipurpose Internet Mail Extensions)の1つです。
他にはQuoted-Printable等もあります。
> メールは添付ファイルもテキスト(7ビット化)にして送ります。
Base64っていうのを聞いたことがあるんですが、これは何ですか?
この話題ですが、てつさんの「人から訊かれて・・」というところに焦点を合わせることが肝要ですね。
出力センターの入稿業務サービスとしてご返事される立場なのか、そうでない一般論として、かつ紳士的に回答するなら、低め小さめに答えざるを得ないのは、世の常ですよね。
他方、下記のようなケースもあります。
転送メールを携帯電話に転送設定している場合に、1MBを超える添付つきメールがエラーメールとなって送信者に返ってしまうことがあります。POPサーバは15MBまで許容しているのですが、携帯会社側のサーバが1MB制限しているためらしいです。(携帯会社に問い合わせたら、この事例、ご存知なかったです)
最近では、携帯に転送する方も多くなっていると思いますから、そう考えるとこの辺も弊害になってしまいますね。
事前に送信者と受信者がお互いの環境を知りえない状況であれば「制限は高めに」、そうでない関係であれば「戦略的に」だと思います。
いずれにしても、送信者側が「心得」を持つに越したことはありませんね。
> メールは不特定のサーバーを介して転送されるのではなく、自分のメールサーバーから相手のメールサーバーへ直接転送されます。
私が云っているのは、送る側や受け取る側が複数のメールサーバーで構成されていることを否定しているのでは無く、その中間に不特定の第三者のサーバーが介することは無いという意味です。複数のメールサーバーで構成されている場合でも、三重くらい迄が多いようです。単体のメールサーバーどうしで構成されている場合は、ダイレクトに送られます。
メールは添付ファイルもテキスト(7ビット化)にして送ります。Macで使っているBinHexもリソースを含め7ビット化しています。添付ファイルは非常に有効な手段ですが、あやしい添付ファイルは開かずに捨てることが原則です。
> 大体6〜7件から10件以内ですね。これって少ないんでしょうか。相場(?)がよくわかりません。
相場は自分と相手の間の環境によって変わりますね。
で、それだけのサーバーに数メガのファイルが順次送られていくわけです。
またそのサーバーを管理している所でキチンとしたトコならHDDを二重化、三重化してる
はずですのでそういう所にも無駄なリソースになります。
> FTPは慣れないと使いづらいというか、不便な面があるじゃないですか。
慣れればいいだけだと思います(笑)
メール添付だって昔はそりゃもう大変な労力が必要でした。
今じゃドラッグするだけですからね。
ftpも同様にマックならFetchやNetFinderで2クリックで送信できます。
指示書だってeditorで書いて一緒に圧縮してしまえばいいだけですし。
逆に言えばメールと切り離された添付ファイルの独り歩きの方が怖いと思いますよん。
> 通過するメールサーバー(MTA)は数少ないでしょう。
> このあたりはお客様から来たメールのヘッダーのreceivedを見ることで判ります。
大体6〜7件から10件以内ですね。これって少ないんでしょうか。相場(?)がよくわかりません。
> ただ、出力センターですと大抵はftpサーバーを立てられているのではありませんか?
FTPは慣れないと使いづらいというか、不便な面があるじゃないですか。FTPクライアントが必要
(ブラウザでもできなくはないですけど)、テキストでの指示がつけられない、やりとりの履歴が
残せない、ということは言われます。なるべく切り替えを働きかけているのですが、なにせ私の勉
強が足りないために、理論武装を伴った説得力のある話ができないのです。送る方はメール添付の
が確実にラクですから。
>KOUJIさん
生データは本当に困りますね。リソースはぶっとぶし。でも、圧縮してくれない人は 何度言っても
ダメなんです。なんででしょう。
テツさん wrote
> 決まりが時代の変化によって
> 陳腐化しているのか?という疑問がわきお尋ねしてみた次第です。
マイルールは「送付前に問い合わせる」です。
メールの常識というより、ビジネスの常識が先と思います。
つーことでマイルールではクライアントからの物でも
事前に連絡なきデータ添付メール=最上級の迷惑メール
と愛想笑いの奥で泣いております。
> 1MBを超えるデータはザラにあります。
軽いから関係ないだろうと圧縮しないで生データのまま添付する方がとても
多いです。圧縮の仕方や解凍の仕方を知らない方もいるくらいですし、圧縮
して送るとデータが開けないと怒る人もいるくらいです。また、最近のプロ
バイダのメールサーバだと容量制限をかけているところが多いですが、それ
すら知らずに受取れないとか送れないという方もいます。
そんな感じなので、メールに添付すれば宅急便やバイク便などよりも低コス
トで、時間も気にせずに送ることができる。くらいの認識しかない方もいる
ので平気で10MBほどあるデータを添付してくるというのが実情じゃないか
と思います。
> 今回お尋ねしたかったのは後半部分に関してのことでして、エチケッ
> トというくらいですから「できる」と「やってもよい」は違うのかな?と思ったのです。
社内にメールサーバーがあるのでしたら他所への迷惑は最小限だと思います。
通過するメールサーバー(MTA)は数少ないでしょう。
このあたりはお客様から来たメールのヘッダーのreceivedを見ることで判ります。
ただ、出力センターですと大抵はftpサーバーを立てられているのではありませんか?
そしてmd5でファイル内容が正しいか判断したほうがいいと思います。
そうでないとphotoshop等のバイナリーデータで1bit壊れただけでまったく違う画像が出力
されることになります。これじゃ信用を失いますからね(^^;
今、少し混乱しています。自分自身の頭の整理の意味で、話を切り分けさせていただきたいのです
けれども、よろしいでしょうか。
eメールの添付ファイルでデータをやりとりすることの問題は、確実に届くか、データの欠損はない
か、遅延がないかなどの信頼性の問題と、重たいデータがネットを行き来することにより、回線や
サーバーを圧迫し、渋滞やサーバーダウンなど不特定多数のネット利用者に悪影響を及ぼす問題が
あると、自分の頭では理解していました(漠然とですけど)。それで、前半部分ってデータの容量
と直接は関係ないですよね?今回お尋ねしたかったのは後半部分に関してのことでして、エチケッ
トというくらいですから「できる」と「やってもよい」は違うのかな?と思ったのです。私は出力
センターに勤務しているのでお客様からの入稿データも受け取ったりしますが、1MBを超えるデータ
はザラにあります。モデム時代には送る側の都合(マシン占有など)で送れなかったようなデータ
もストレス無く送受信できる環境になっていると思いますが、それって実は知らないところで誰か
に迷惑をかけているのか?それとももしかしたら1MB(500KB)という決まりが時代の変化によって
陳腐化しているのか?という疑問がわき(関連する質問を受け)、お尋ねしてみた次第です。
> 又、メールは不特定のサーバーを介して転送されるのではなく、自分のメールサーバーから相手のメールサーバーへ直接転送されます。
MXを多数、spoolerも多数という構成のところは繋がった順にリレーして行きますので、
まあ、不特定と言えば不特定、特定のメールサービスのネットワークを経由すると考えれば
特定と言えば特定な感じだと思います。あと、mailqが使える立場でないと、引っかかっ
ているのか、引っかかっているなら原因は何かはわからないので、届いているかどうかは
電話で確認するくらいしかありませんから不確実と言えば不確実だと思います。
こんな理解でいいでしょうか?
> > よくメールのエチケットなどの記述で、添付ファイルは最大でも1MB以内(場合によっては
> > 500KB)に留めなさいとありますが、これはADSL全盛の時代でも光ファイバー時代が来ても未来永
> > 劫変わらないものなのでしょうか。人に訊かれてうまく答えられずにいます。
>
> はい、これは回線速度とかサーバー容量とかではなく、メールのシステムそのものの問題です。
> smtpってのはそういうモノなんです。
> メールのヘッダーを見ていただくとどれだけのサーバーを経由しているかが判ります。
> ftpやhttpのように1対1で接続されるわけではないので。
ちょっと補足させていただきます。SMTPは、メール転送のプロトコルで、これ自体には容量の制限はありません。POPは自分のメールサーバーへの参照プロトコルで、これにも容量の制限はありません。中継しているメールサーバーが、メールの文字数とか添付ファイルの大きさを制限している場合があります。プロバイダーのなかにはそのように制限している場合が多いようです。メールサーバーのストレージを圧迫するのは、添付ファイルの大きさではなく、読まれずに又は削除されずに残っているメールや添付ファイルです。
又、メールは不特定のサーバーを介して転送されるのではなく、自分のメールサーバーから相手のメールサーバーへ直接転送されます。双方に添付ファイルの容量の制限がないか、制限が大きければ大きなファイルを添付することができます。添付ファイルの容量の制限がないと悪意の攻撃を受けたときにメールサーバーがダウンします。
私は自前のメールサーバーを使用していますので、今朝も6MBを超える添付ファイルをUSから受け取りました。添付ファイルで気をつける必要があるは、データの保証がないことと、セキュリティが十分ではないことなどです。
仕事がほしいお金がほしいそんなひとえ!!
> つまり、経由地のサーバーのストレージを圧迫するからと理解してもよいのでしょ
> うか。
それもありますが、信頼性の問題もあります。
直接相手のメールサーバーに送れる訳ではないので、どこで何が起こるか予測不能です。
届くかどうかも含めて(^^;
すばやいお答えをありがとうございます。そうですか、わださんがそう仰るならそうなんでしょう
ね(信奉者)。つまり、経由地のサーバーのストレージを圧迫するからと理解してもよいのでしょ
うか。
> よくメールのエチケットなどの記述で、添付ファイルは最大でも1MB以内(場合によっては
> 500KB)に留めなさいとありますが、これはADSL全盛の時代でも光ファイバー時代が来ても未来永
> 劫変わらないものなのでしょうか。人に訊かれてうまく答えられずにいます。
はい、これは回線速度とかサーバー容量とかではなく、メールのシステムそのものの問題です。
smtpってのはそういうモノなんです。
メールのヘッダーを見ていただくとどれだけのサーバーを経由しているかが判ります。
ftpやhttpのように1対1で接続されるわけではないので。