>マックではイラストレーターの使用サイズ欄に数字をいれれば解決するのですが
>ウィンドーズ環境ではどのようにするのでしょうか?
Windwosでは、そういうことは出来ません。
もともとメモリ管理は、OSの仕事です。旧来のMacがお仕事をサボっていただけです。
ウィンドーズ環境でイラストレーター9.0を使っています イラストレーターが処理速度が遅いためイラストレーターのメモリをあげたいと思いますがどのようにしたらよいか分りません マックではイラストレーターの使用サイズ欄に数字をいれれば解決するのですが ウィンドーズ環境ではどのようにするのでしょうか?
お礼が遅れました。
のもとさま、通りすがりさま、ありがとうございました。
弊社のソフトの話で恐縮ですが、DataBoxにより、指令テキストに単に任意のファイル名として1行追加したり削除して対応できます。
又、本日発表しました、バリアブル印刷用のXTensionを使用する手もあります。
> > 実は、印刷会社から、「テキストボックスの自動作成」のチェックを入れてると、マスターページにその設定が残り、修正によって知らないうちにテキストボックスが作成され、収拾のつかない事態になる恐れがあると言われたためです。
>
> この解釈は間違ってますね。「テキストボックスの自動作成」のチェックを入れてると、テキストの修正・追加によって今までページ内に納まっていたテキストがオーバーフローしたとき、自動的に新しい“ページが”作成されてそこにフローしたテキストが流し込まれる。本の途中のページでのフローであっても、いきなり最後尾に意図しないページができるわけで、それが困りもの。
>
> >それで、今までONにして作ったドキュメントをOFFにできないかと思って質問しました。
> マスターページへ行って、連結解除ツールでリンクの印をクリックするだけです。
ちょっと違います。
テキストがオーバーフローしたときにページが追加されるのをやめるには
「一般環境設定」で「自動ページ挿入」を「オフ」にします。
自動挿入される位置についてはここの設定を変えることで対応できます。
最初に流し込んで組版調整をして台割が確定したあとは必ず「オフ」にしないと
確かに色々不都合があります。
> 実は、印刷会社から、「テキストボックスの自動作成」のチェックを入れてると、マスターページにその設定が残り、修正によって知らないうちにテキストボックスが作成され、収拾のつかない事態になる恐れがあると言われたためです。
この解釈は間違ってますね。「テキストボックスの自動作成」のチェックを入れてると、テキストの修正・追加によって今までページ内に納まっていたテキストがオーバーフローしたとき、自動的に新しい“ページが”作成されてそこにフローしたテキストが流し込まれる。本の途中のページでのフローであっても、いきなり最後尾に意図しないページができるわけで、それが困りもの。
>それで、今までONにして作ったドキュメントをOFFにできないかと思って質問しました。
マスターページへ行って、連結解除ツールでリンクの印をクリックするだけです。
マジ有り難うございます!!!!!
見知らぬ自分のためにここまでして頂いて大変感謝してます。
試しにやってみましたが大成功です。
方法としては数百個のイラストレーターファイルに『-001』〜『-900』と名前をつけて1ページあたり3ブロックをクォークで貼付けます。
そして問題の『順番の変更や割り込み』がきたらその変更箇所から後ろにあるブロックのファイルを別のフォルダに入れて作って頂いたスクリプトを実行するつもりです。
そしてクォークで画像を更新すればファイル名の変更によって自動的に位置が入れ替えられて配置されるというわけです。
ただファイル名からはそれぞれの内容は把握できないので変更する度ににリストを更新して作っておく必要があります。
早速使わせて頂きます。本当にありがとうございました。
> 印刷会社の「収拾のつかない事態になる」の意味を確認するしかないのでは?
ありがとうございます。
ちょっと確認してみます。
印刷会社の「収拾のつかない事態になる」の意味を確認するしかないのでは?
> 印刷会社の要旨はたぶん「テキストボックスの自動作成」うんぬんではなく、「マスターページにアイテムを
> 配置するな!」とのことだと思う。レイアウトパレットで左ページにあったものを右に移動した時に、マスター
> ページに配置されたアイテムが出てくる現象を指しているんじゃないかな? マスターページがテキスト
> ボックスだけだったら、マスターページのテキストボックスを削除すればいいだけのことだから・・・。
> そこの所を印刷会社の担当者に確認した方がいいと思うよ。
レスありがとうございます。
でも、マスターページにアイテムを配置できないとなるとちょっと使い勝手が大幅に制限されるので、そういうことではないような気がするのですが。。。
レイアウトパレットで左ページにあったものを右ページに移動したときに、マスターページに配置されたアイテムが出てくるっていうのは、実画面で、マスターページによって作成されたアイテムを消した場合ということでしょうか?
でもその場合でも、マスターページの右ページ(見開き設定の場合)に配置したアイテムは、実画面でも右ページだけに、マスターページで左ページに配置したアイテムは、実画面でも左ページにしか出てこないから、レイアウトパレットで左ページにあったものを右ページに移動しても問題ないような気がするのですが、そういうことではないんでしょうか?
印刷会社の要旨はたぶん「テキストボックスの自動作成」うんぬんではなく、「マスターページにアイテムを
配置するな!」とのことだと思う。レイアウトパレットで左ページにあったものを右に移動した時に、マスター
ページに配置されたアイテムが出てくる現象を指しているんじゃないかな? マスターページがテキスト
ボックスだけだったら、マスターページのテキストボックスを削除すればいいだけのことだから・・・。
そこの所を印刷会社の担当者に確認した方がいいと思うよ。
> 実は、印刷会社から、「テキストボックスの自動作成」のチェックを入れてると、マスターページにその設定が残り、修正によって知らないうちにテキストボックスが作成され、収拾のつかない事態になる恐れがあると言われたためです。それで、今までONにして作ったドキュメントをOFFにできないかと思って質問しました。
なにげに、マスターページのテキストボックスを削除したところ、以降、自動的にテキストボックスができなくなったようなのですが、こんな方法でもOKなのかはわかりません。
> 何のために???
実は、印刷会社から、「テキストボックスの自動作成」のチェックを入れてると、マスターページにその設定が残り、修正によって知らないうちにテキストボックスが作成され、収拾のつかない事態になる恐れがあると言われたためです。それで、今までONにして作ったドキュメントをOFFにできないかと思って質問しました。
何のために???
Quark3.3とかで、新規にドキュメントを作る時、「テキストボックスの自動作成」というチェックボックスが出ますが、ドキュメントを作った後で、このチェックボックスをもう一度出して、「テキストボックスの自動作成」の項目を変更することは可能でしょうか?
汚してしまって申し訳ありませんでした。
削除キーを入れ忘れてしまいまして……。
Finderでは数字が数順じゃなくて数字順に並ぶのがキレイさっぱり頭から抜け
ていました。
で、数でソートするのは標準だと面倒なので、0パディングしてある数字のファ
イル名の物が前提のやつを、お詫びに……。
OS9,ファイル名は1バイト文字のみの前提。
名前と何らかの区切り文字と0で桁揃えしてある数字
aaa-001 aaa-002 ... aaa/0001 aaa/0002...
のような形式のファイル名の時、末尾の数値を足したり引いたりする物。
区切り文字は何でも構いません。区切り文字がいくつあっても末尾のみ変更します。
ちょっとした例外処理も入れたら長くなったのでリンクで……。http://homepage2.nifty.com/why_to_room/pocket/files/filename_change.txt
誠に申し訳ありません。
4820。激しく間違えておりました。
見なかったことにして下さい。
出直してきます……。
全てが予定通りのもの(ファイル名の付け方など)以外は考慮していません。
今まさに進行中の物などでは試さないで下さいね。
> >教えて下さった皆様
>
> そのファイル名の数字列に任意の数字を足していけるとか自動的に適切な位置に張り込めるようになるようなAppleScriptというのを是非教えて下さい。お願いします。
貼り込むやつは、位置決めとかもあるので汎用の物はないのではないかと思います。
この辺はちょっと頑張れば何とかなるので自力でできるかと思います。
ファイル名の数字を加減算するやつは大ざっぱにこんな感じでできます。
aaa-1 aaa-2とかaaa/1 aaa/2 aaa/3みたいに、何かの文字で数字部分を区切ってあり、
数字は全て1バイトで、0パディングなどをしていない状態のファイルが前提。
●最初のダイアログでファイルを処理するフォルダを選択
●次のダイアログでファイル名の区切り文字を入力
●次のダイアログで加える数を入力
○待ちます。
○待ちます。
終了。
tell application "Finder"
set f to choose folder
set {text returned:delim} to display dialog ツ
"区切り文字を入力" default answer "" buttons {"キャンセル", "OK"} default button 1
set {text returned:inci} to display dialog ツ
"増減値を入力(減算時は-で)" default answer "" buttons {"キャンセル", "OK"} default button 1
set fs to files of f
set fsd to sort fs by name
if 0 < inci then set fsd to reverse of fsd
--増加するやつで頭からやると同名ファイルが出来ることになるため
repeat with i in fsd
set name of i to my inc(name of i, delim, inci)
end repeat
end tell
on inc(filename, delim, inci)
set od to AppleScript's text item delimiters
set AppleScript's text item delimiters to delim
set {fname, lname} to {text item 1 of filename, text item -1 of filename}
set AppleScript's text item delimiters to od
return fname & delim & (lname as integer) + inci
end inc
>教えて下さった皆様
そのファイル名の数字列に任意の数字を足していけるとか自動的に適切な位置に張り込めるようになるようなAppleScriptというのを是非教えて下さい。お願いします。
せうぞーさん、ありがとうございます。
でもPerlが初めてのため、結局、力業で処理しています(T.T)。
時間がある時にPerlの勉強をしようと思います。
その時はまたよろしくお願いします。
> しかし試しにこれをやってみたところ大変な作業だったのでどなたか良い貼り付け方、ファイル名の変え方などあったら是非知恵を貸して下さい。お願いします。
昔、ファイル名の数字列に任意の数字を足していけるプログラムを書いたことがありますが、
最近のMacOSで動くかどうか、、(爆)
で、Scriptなんかで、ブロックを張り込んでいきたいなら、
外部ファイルに張り込み順ファイルリストをテキストで書いて、それを参照するようにすればいいのでは。
いま、実際にやってます(笑)
> 索引に使用するため、全ての漢字、数字をカタカナに一括変換したいのですが
> いいエディタソフトはないでしょうか?
一番簡単なのはexcelの50音ソートだと思います。<とってもひどいソートですが^^
環境がわかりませんが、Mac OS環境ならば、日本語解析マネージャを使用したPerlプログラムを書いたことがあります(URL参照)。変換効率はいまいちですが、まあ、支援ってことで ;-p
Unix環境ならばkakashiとか。
いずれにしても数字を読みでソートしたいという用件を満たすことになると、一工夫必要かも。
> Illustratorで300ページのカタログは無謀ではないかと.....。後の人のことも考えましょう。
> ソフトウェアも適材適所ですよ。
小組の集合ですから、それほど無謀でもないと思いますよ。
各小組をスクリプトで貼れるようにしておけば良いわけですから。
> 作り方としてはそのブロックを一つ一つイラストレーターで作り、クォーク3.3で張り付けていこうと思います。
単純にQuarkで組んだ方が早いとおもうんですが...。
AppleScript併用ならそう言った定型物ならすぐに終わるし。
Illustratorで300ページのカタログは無謀ではないかと.....。後の人のことも考えましょう。
ソフトウェアも適材適所ですよ。
質問です。
カタログのようなページものを作ることになりました。
1ページに3つの同じフォーマットのブロックを載せたものが300ページほどあります。
作り方としてはそのブロックを一つ一つイラストレーターで作り、クォーク3.3で張り付けていこうと思います。
心配なのは途中でそのブロックの入れ替えがある可能性があるということです。
例えば、300ぺージ×3個=900個のブロックを1ページずつに並べた時点で『やっぱり一番はじめにひとつ付け足して』と言われると始めからひとつずつずらさなければならなくなります。
そこで自分が考えたのがファイル名を『001』〜『900』というふうにしておき、途中で割り込むものが出てきたときはそれ以降のファイル名の番号にを1を足した番号に変更するという方法です。アイコンはウィンドウに縦に真直ぐ一列に900個並べます。もし追加するファイルを入れるならtabキーを駆使して一気にファイル名を変更していくのです。
しかし試しにこれをやってみたところ大変な作業だったのでどなたか良い貼り付け方、ファイル名の変え方などあったら是非知恵を貸して下さい。お願いします。
索引に使用するため、全ての漢字、数字をカタカナに一括変換したいのですが
いいエディタソフトはないでしょうか?
> ※出力時の再リンクをした時に、ファイル名を間違えたという可能性はありますが…。
ひょっとして使用画像はOPI画像ですか? サーバー側の問題で違う画像に置き換わって出力されたと
いう経験があります。ただ、この症状はなかなか再現しないんですね・・・。
出力機がEPSのJPEGに対応しているのであれば、EPSのJPEG使用をお勧めします。
> 何かソフト的なバグは関係していないのでしょうか?同様の事例がある方お教えください。
基本的には、聞いたことないですね。どういう名前のファイルだったのですか?
教えてください。初歩的な質問なのですが、
QX4.1で画像ボックスAを写真Xに貼り替えると、同じページ内の画像ボックスAのすぐ下に
ある別の画像ボックスBもその写真Xにすり替わってしまう(画像ボックスBの写真は貼り替え指示なし、画像ボックスAと画像ボックスBに貼り込んであった元の写真はそれぞれ違う名前)
という現象が2回発生してしまいました。
何かソフト的なバグは関係していないのでしょうか?同様の事例がある方お教えください。
※出力時の再リンクをした時に、ファイル名を間違えたという可能性はありますが…。
システムとアプリを再インストールしましたが、結果は×でした。
原因は分かりません。別なMacにOS8.1をインストールしてありますので、
今後はそれでしのごうと思っています。
いろいろとありがとうございました。
> 5.5は、Option+Command+Cでコピーして、ビットマップ画面にペーストすれば使えますけど。
> 9と10は、駄目そうですね。(仕方ないから、EPS配置かな)
ありがとうございます。できました。ホントに蛇足でしたね^^;
ちなみにビットマッププレビュー画面でもペーストできましたw
> OS9.2.2+Fontographer4.1.4Jで、AI5.5、9.0.2、10.0.3はペースト不可で8.0.1は可、
5.5は、Option+Command+Cでコピーして、ビットマップ画面にペーストすれば使えますけど。
9と10は、駄目そうですね。(仕方ないから、EPS配置かな)
蛇足です。
よく考えたらクリップボードを介するためでは?と思い、気になるので確認してみました。
OS9.2.2+Fontographer4.1.4Jで、AI5.5、9.0.2、10.0.3はペースト不可で8.0.1は可、
FreeHandは7Jが可で、8J、10Jは不可でした。アプリケーションの仕様のようです。
ron.さん、ありがとうございます。
問題の切り分けができました。
システム、アプリの再インストールで対処しようと思います。
OSバージョンとの相性の問題でないと分かって、ホッとしました。
> > アウトラインを開いた状態で、普通にコピーペーストすれば、持っていけます。
書いたとおりで、アウトラインの画面(1文字ずつでのアウトライン表示状態)でないと出来ません。
ビットマッププレビュー(初期画面、文字の一覧状態)では、ペーストできません。
環境はOS9.2.2+AI8.0.1+Fontographer3.6です。
> アウトラインを開いた状態で、普通にコピーペーストすれば、持っていけます。
> (最近、3.6なんて触ってなかったから、ちと戸惑った...^^;)
ron.さん、レスありがとうございます。
再確認したいのですが、ron.さんの環境はOS9.22なのでしょうか?
私の環境では、機能拡張を基本にして、アプリを再インストールしてもダメだったのですが・・・。